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いらないもん(≧A≦)ノ
浴衣で挨拶。。


もうお盆休みですか???

私は仕事の都合上、
お盆に帰れないの(;_;)
なのでお盆明けに行って来ます~

●●○---------------------○●●


最近私イきやすいの。。。
でもね、指でされてイくときと
エチでイくときの気持ちよさが、ちょっと違うの。。
まだ戸惑ってるんだけど。。

指でされたほうが気持ちいいの・・・

もしかして一人エチしすぎてるのかな。。。
今回もお○ん○んで数回イかされて
彼が昼休憩で、寝た後、少し物足りなさを感じたの。。


少しだけ、いいかな~
ってお触り。。
お○ん○んで感じさせられて、
ヌルヌルといっぱい濡れてる私のあそこ。
パンツごしだけでも、感じて、
隣の彼に気付かれないように、唇を噛んで、自分の感じるところいっぱい触って
イっちゃったんだ。。。


あそこ・・・


その夜。
彼がエチするか、しないかの距離を計ってるから、

「今日は欲しくないよ~」
と笑ってからかってみたの。
だって。昼間一人で満足しちゃったし。。。

「へ~欲しくならないの?」
「うん。」

「嘘。すぐ欲しくなるくせに。」
そう耳元で言われて、やっぱり体の奥がドキってする。。

でも、意地っ張りな私は何度も
「欲しくないの」
と言い張るの。

「じゃ、何されても欲しくないんだね」

そう言われて墓穴掘ったのに気が付きました。。




「んぁ・・・」
彼が指がパンツ越しにお○んこを触ってくる。
欲しくない。。。
したくないんだもん。

そう自己暗示するんだけど、
指の動きが、気持ちいいところばかり責めるから、

「パンツ濡らしちゃったね」

って笑いながら、熱くなったお○んこの割れ目を指でなぞって
湿ったパンツをみてるの。。

濡れないようにするなんてできない、
いつも私を狂わせるようにイかせる指がお○んこを触ってるんだもん。。
段々口が淋しくなる。。。
お○ん○んが食べたくなる。。。
ふぇらが最近好きな私。。。

「欲しくなったでしょ?」


今日は「いらない」って言ったんだもん。
本心に嘘ついて、首を振る。

「欲しくないから・・・さ、触らないで・・・」
「欲しくないんでしょ?触っても大丈夫じゃん」

くりを指でこりこり、
ビクビクって体が動いちゃう。

彼、苛める口実をもらったみたいに、楽しそうな目。

このまま落とされないもん。
いらないの。。


くりを何度も
コリコリ
コリコリ

そうされるたびに
下あたりがじゅわ~ってさらに熱くなるのが分かるの。

そして、段々、その指が下のほうへ。。。
じゅわ~ってなるってるほうへ・・・

欲しくなる。。
触ってまさぐって欲しくなる・・・・

いらないって言ったのに
欲しくないって言ったのに・・・・
落とされちゃう。。。
気持ちよさで、体が落とされちゃう


彼の腕に手を添えて、
指が気持ちいい所に触るように、
誘導するみたいに私の両手に力が入る。
気持ちより体の意志が強くなってきてる・・・

「欲しいんでしょ・・・」

何度目かの彼の声に

うん。
食べたいの。。
お○ん○ん食べたいの。。。

ぼそって言う私、

「聞こえない。」
って言ってまたお○んこをパンツ越しに刺激してくる。
下のお口もだけど、上のお口でも食べたいから
「食べたいの。。お○ん○ん食べたいの。。」

そう言うと、口元のお○ん○んを近づけてくれた

私は喜んで舌を這わせて、味と、匂いを味わうの。
口に含んで、じゅぼじゅぼする。
これ、ほしかったの。。。
ふぇらで少し満足した私。。


でも彼は。
「上のお口は欲しくなったのに・・・下のお口は欲しくないのかな?」
そう言って、私に欲しがらせようと
パンツを脱がして直に触れてきた。

「うぉ!びっしょり」
驚いてる彼の通り、私のお○んこはとろとろにとろけて、
触るだけじゃヤダ。
中に入れて、いっぱいに満たして。奥を触って。

そう体全部がお○んこになってるみたいに、言ってる。

私はそれでもふぇらをして、
「いらないもん。」
の言葉を意地張って守ってるから。

彼もさらに、私を追い込もうと、指を中に入れてくる。
一本。二本。
指を飲み込んだお○んこから全身に凄い気持ちよさ。。。

彼がいつもイかせてくれるみたいに指が動くから
口にお○ん○ん頬張りながら、

あ。イっちゃう・・・

そう思うのに。。
私のイきそうなタイミング狙って
指を引き抜く。

「ゃぁ・・」

お○ん○んを口から出して彼を睨むと、

「欲しくなったの?」

やぁ~
欲しいの。。
欲しいよ~
イかせてよ~
もう少しなのに~

でも、でも、
悔しい。。。

また彼の指が入ってきて
私は絶頂に上り詰めるのに。。

「指・・・抜かないで・・・」


何度もイけない快感を味あわされて。
私は負けちゃった・・・

彼の指に。
彼の思惑通りに。




「欲しいの」

やっと言ったのに、
意地悪になった彼は

「何が欲しいの?」
「何処にいれてほしいの?」

そう言って指でお○んこの中を出し入れしてる。。

「欲しいなら、ちゃんと足自分で広げて見せて言ってごらん」

毎回そんなこと言われてる気がするけど。。
やっぱり、彼に面と向かって言えない。。


でも
今日は指が、何度もお○んこを責めて、
頭がぼーとするほど焦らされてる私。。


「入れて欲しいの・・お○ん○ん・・・・」

「私の・・・びちょびちょの・・お○んこに・・・」



M字に両足を広げて・・・
恥ずかしい場所。
びしょびしょな場所丸見えにして。

「ちゃんと言えたね」
そう私を誉めて彼が挿入してきた。

中におっきなお○ん○んが入ってくるの。
指じゃ全然たりない大きさで。
お○んこを広げて、気持ちいい場所を探るように
動き出すの。


何度も指で弄られてたから、正常位ですぐにイっちゃった。。

そんな私を彼は起こしてお尻を突き出す格好にさせる。

「ほら、さっき言ったことまた言ってごらん」

四つん這いになってお尻をつきだした私は、
丸見えのお○んこをみてる彼を振り返ってみる。。

私のお尻越しに見える彼の表情。

ニヤニヤって笑ってる。。
苛めてる目。

私はお尻を片手で触って、

さっきと同じように

「おっきなお○ん○ん、お○んこに、後から入れて・・・」

そうおねだりするように、言って、
バックでいっぱい突いてもらったの。。


いらないって言ったのに。。
欲しくないって思ったのに。

結局、こうやって彼の思う通りに私の体はコントロールされてるみたいに、
作られてるの・・・

こうやってバックを好きになったのも彼のせい。
お○ん○ん奥に当たって気持ちよくなったのも彼のせい。。

お○んこの一カ所が熱くなって、全身の力が抜けて

イっちゃうのも彼のせい。。。


彼はまだまだイかないのに、
私はまた連続でイっちゃって・・・

くたくたに彼にされるがまま、いろんな体位で体を繋がされて

私の体を満足するまで犯した後。
精液口と顔に出されました。

少し入った精液の味と匂い。
くらくらしながら、味わってた・・・・



意地張ると・・・
こんな風なエチされるのね(x_x)キュ~

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エチ日記(^ー^*) |コメント:0 | トラックバック(-)| 2005/08/10(水) 21:59:05
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